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俺と僕と私



昨日の事になりますが、


仕事中に「フッ」と、訳の分からない疑問がわいてきました。


何となく、「そうだよな~俺は・・・?」


「俺」


この言葉・・・


俺 ・ 僕 ・ 私


なぜ、男には3つの俗称が与えられ、


女には、「私」しかないのでしょうか?


考えても分かりません。


時間をさかのぼって想像しても分かるわけありません。


僕の場合、普段は「俺」です。


ちょっと丁寧な時は、「僕」です。


かしこまった時が、「私」でしょうか。


なぜ・・・


なぜ・・・


仕事が出来なくなるので、とりあえず


「男は女と違って外に出るから、変身する必要がある」


俺から僕、僕から私になることによって、


だんだん丁重になっていく為に?


とりあえず、こんな答えを出しました。


では、さん・君・ちゃん・呼び捨て、もありますが、


この場合とは少し違います。


私の呼び名を3つに分けています。


例えば、意識して「私」ばかり使うと、


その後に続く言葉まで、丁寧になってしまう。


「俺」を使うと、少し悪びれた感じにしたい気がする。


言葉の概念ですか?


一体先人は、何のために3つの呼び名を作ったんでしょう?


だれか「知っていますか」?


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