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みなさん、ありがとうございます!



いつものコメンテーターの方が勢ぞろいですね!


本当にありがとうございます。


ぼくは、「あつきちしお」は、間違いなく、


ここにいる、みなさんのおかげで成り立っています。


このブログをはじめて、「あつきちしお」を名乗り、


これほどの幸せを全身で感じる瞬間が来るとは、思っても見ませんでした。


「ひょんな事」がきっかけで、自分が普段考えている事を、


てくてく家作り~シンプルモダンな家~のコメント欄に全部書く事になりました。


Mちゃん、何を勘違いしているのか、僕の考えている事をわかっていただけないようです。


でも、僕は彼が好きだから「言い続けます」。


せっかく書いた、恐ろしいくらい長いコメントですので、今日の僕の「ブログ」ということで、


是非読んでみてください!


真の「あつきちしお」のが、すべてつづってあります。


問題の答えは、明日からシリーズになってしまうのかな?


約束通り、お伝えします。


が、コメントを書けない方、


あなたは「自分の人生」を、人任せにしています。


本当にそれでいいですか?


皆さんありがとうございました。


これからも、よろしくお願いします。


 


Mちゃんのブログを見に行っても、「クリック」だけは、


 


「してね!」( ̄∇ ̄;)


 ここにもoyaさんの愛がありました。


 


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Comments

読みましたよ!

ちしおさん・・・

しびれました・・・

あなたはやっぱりすごい。

心の存在も。

命の存在も。

存在という以上、存在する場所がある。

これはヴェーダの哲学でもかなりの知見が必要になります。

ヴェーダの哲学というと、アインシュタインも傾倒しましたインドの哲学ですが。

宇宙は相対性でできているという理論の発見は、宇宙の本質を成す絶対的な存在に基づいて導かれました。

彼の愛読書は「バカヴァッド ギーター」
聖書についで世界で二番目に愛読されている「神の詩」に訳される真理の書。

パラマハンサと呼ばれた人の言葉を紹介しましょう。(意訳です)
「ある国のものはその泉に来て”ウオーター”という。別の国の者は”アクア”といい、また”みず”ともいう。しかしこれらは同じものなのだ」

入り口は万とあるが、出口はひとつである。

知り合えたことに喜びを感じます。
ぜひ今度お会いしましょう。

ありがとうございます

すぎおかさんに褒めていただく事は、本当に嬉しいですが、

何故あなたは興奮すると、「哲学者」になってしまうのでしょうか?

バカな僕にも分かりやすく言っていただけると・・・

僕は知識は全くないですから、難しい言葉を連発されると・・・

でも、本当にありがとうございます。

あれは、僕の本音であり、真実と信じて疑いません。

本で読んだわけではなく、自分の体験ですから。

入り口は万とあるが、出口はひとつ。まったくその通りですね。

人がどう思おうと、一切関係ありません。
僕は真の心を込めるために、心の存在を探求し、対話をするにいたりました。
以前は、そんな事考えた事もありませんでしたが・・・

???僕は、この?マークが大好きです。
勘違いでもいい、何か答えが欲しいんです。
これからも、色々教えてくださいね!

そうですね、実際に会って夜通しお話ししてみたいです。

ただし、哲学的な話しはダメですよ!理解不能ですから。

何を言っているのですか?

哲学の基本は
「なぜだ?」
「何がだ?」
「どこから来た?」
「どこへ行く?」
です。

充分やっているじゃありませんか。
もう、しらばっくれるんだから!

プンプン!

すいません

僕は「哲学」という意味が分かりません。

正しくは、どういう意味ですか?

すいません、頭悪くて・・・ 懺悔

哲学とは

原理、原則、法則、真理などの答えを導き脱すための学問です。

なぜ大地があるのか?

なぜ空があるのか?

なぜ人がいるのか?

なぜ生きているのか?

命はどこから来たのか?

など、命の本質に至る道には不可欠な考え方や思考によって学を進めます。

命を体験するにはこれだけでは不十分らしいのですが。
私はまだ命は未経験です。

そうですか・・・

では、僕は哲学者の素質はあるかもしれませんね。
「命」を語るには、「生きる」と言う事を、よく理解した後じゃないと、むずかしいのでは?

「生きる」・「死ぬ」、「そこにいる」・「そこにいない」。僕が書いた。「それ」と「これ」の違い。

大辞林にも書いてあった「固定概念」の「距離感」。みんな「距離感」で、教えられ、理解し、また教える。

正解は、対象物であり、大正解は、状態だと思います。

なぜ、距離感で覚えてしまったのか?
世の中の概念は、正しくもあり全て間違いです。
なぜ、お金の数字が書いてあるほうを表ときめたのか?
なぜ、苦しみを「幸せ」と名づけ、喜ぶべきものとしなかったのか?
まず、間違いの根源である「言葉」という概念を、いつでも取り外せる「能力」養う必要があると思います。

言葉に絶対的な定義はありません。その誠この上ない便利な「言葉」と言うものを、40年近くも使い続けた事によって、言葉に惑わされます。

僕達は、「死ぬ」と言う「いない」・「ここにない」と言う体験をした事がありません。
表はあっても裏がないのと一緒で、物事の原則に大きく反しています。

「そんな事考える必要ない」と言う輩は、ほかって起きましょう!先人達のそんな苦労の上に自分が成り立っている事も知らない。

僕は、「睡眠」ということに大きく着目しています。「睡眠をむさぼる」といいますが、それでは話になりません。
「ノンレム睡眠」とか、「α波」とか言いますが、データとして目に見えるものは、話になりません。心が目に見えなくても、確かに存在するように、命も存在します。

「睡眠」。宇宙は万物に「仮の死の状態」を体験させる為に、「睡眠」を与えたのではないか?「会議中居眠りしました」、確かに寝ていた人だけは、ここにいません。

自分が「神」だと考えてください!何もない、何も存在しない宇宙に、初めての存在として「自分が宇宙に生まれでた」。

自分以外に何もない。あるないの概念もなければ、言葉もない。
悪い事は何も知らない、知っているのは「罪のないこと」だけ。

生きている実感も、当然ありません。
「死ぬ」と言う事を知らないから。
どこかの星を探します。その時はまだ、そこに星が「ある」と言う概念はありません。
その星に近づき、さわり・感じ・見る。
そして、やがて立ち去り、ある日振り返る。
そこで初めて「ない」という概念が生まれます。
と同時に「あったんだ」・「ある」と言う概念も生まれます。

僕は夢は見ませんが、寝る時は「黒」をイメージします。自分の中の心も、自分の奥深い「闇」の場所をイメージします。
これは、宇宙ではないのでしょうか?
すぎおかさんは、何をイメージしますか?

母親の胎内は宇宙です。僕の心も宇宙です。
寝ている時も宇宙です。
自分の体内は宇宙です。体内から一歩出た時も、そこは地球であり宇宙です。
自分はそこにあるのでしょうか?

僕達は、食べて飲む、命の営み。
水をのむ、空気を吸う、太陽の恵み、大地の恵み、雨のもたらす幸せ水。全ての恩恵がどれ一つなくても生きていけません。

みんなが考えている苦しみが、じつは知らないだけで「幸せ」であるように、太陽に感謝しても、夜に感謝する人はいません。
何か事情がない限り、雨に感謝する人はいません。

「生きる幸せ」これは、「死ぬ不幸」を体験しなければ、分からない真実ですが、死ぬ事自体、不幸かは誰にも分からないのです。

真の意味は、死ぬ事が「不幸」ではなく、残される寂しさが「悲しさの根源」不幸です。

人間は、新たなる場所を求める時、必ず不安を覚えます。人間は「経験」と言う自分の過去のデータでしか分析できません。

自分の中のデータにも、世間の概念にもないものは、「未知なる物」という理解しか出来ません。 死に行く人にとって、それが「不幸」などとなぜ分かるのでしょう?自分が死んだ事もないのに!
自分が悲しいから、寂しいから、旅立つ人を持って見送る事しか出来ない。
消滅するのか、もっと素晴らしい場所に行くのかは、だれもわからないんです。
そんな考えは、自分の未来も同じ考えをします。分からない事の大しては、存在を否定し、固定概念のみを受け入れ、自分が一番の無知だと言う事も知らない。

大地は、絶対的な存在を教えているのでは?
空と海は、真ん中を見れば同じでも、突き詰めた時に、有限・無限の違いを?なぜ生きるのか?自分の意味ある生き方を貫き、死を持ってのみ教えられるものがあるから?命は海ではなく宇宙から?

僕はこんな程度で、お恥ずかしいですが、
僕の真実!とまではいたっていません。
ただ、最近見えかけている事は事実です。

話は変わりますが・・・

僕は、地平線が見たくて仕方ありません。

出来れば、世界一の大国「ロシアの草原」

それと、「地球」が見てみたいんです。

ロシアは、行った事あるんですが・・・

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