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ただの知り合い

こんばんわ、あつきちしおです。昨日は散々な一日を終え、皆で反省会をかねてご飯を食べに行きました。役1名、我社のスタッフではない、仕事上の関係者もいました。
仲間・・・ いわゆる同士です。反省会ですから、当然厳しい指摘ばかりになりました。

僕は代表者ですので、雷を落とすのは当然の仕事?ですが、他のメンバーは?
自分の意見を進言するにとどめています。 ・・・? 僕は、いつもながら理解できません

友達意識・仲間意識を持って接するのであれば、慰めはあまり意味がないような気がします。
大事な人・関係であればなおの事、自分に出来る事は何か? 僕は考えます。
慰めの言葉・接し方は誰にでも簡単に出来るでしょう。
「大変だったねー、頑張ってね!」通りがかりの他人でも言えそうな慰め言葉です。
自分にしか、仲間にしか言えない言葉・・・ それは普通言いにくい言葉で、発するのも簡単ではないかも知れません。しかし、それを仲間が言わずして、誰が言うのか?
その人のために「これが一番大事」分かっているのに当たり障りのないところでとどめておく。
僕に言わせれば、仲間でも何でもない「ただの知り合い」です。

あの人には、「これが一番大事」分かりきっているのであれば、嫌われてでも言ってあげる!
「信念を持って発した言葉」は必ず届くと僕は信じています。
知り合いの慰めではなく、仲間としての叫びを発したときに、相手も始めて仲間の領域に踏み込んできてくれるような気がします。
今の関係を保ちたくて、当たり障りのない言葉・会話をしているうちは、どこまで行っても「ただの知り合い」そう考えるのはぼくだけでしょうか?
「相手の懐に踏み込む」人間まだまだそう捨てたものじゃないと思います。

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Comments

そのとおりだと思います。

「相手の懐に飛び込む」とても重要な事だと思います。でも最近何か世の中の人間関係が希薄になってきたような気がしますね~。

  • Date : 2006-09-06(水) 09:23:02
  • Website:URL
  • Name : Mちゃん [Edit]

ありがとうございます

コメントいただきまして。今日のブログ本文にて取り上げさせていただきます。これからもお付き合いの程、よろしくお願いします。

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