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人格の作り方教室



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今日は話を戻して、「人格」について行ってみましょう!


昨日は、世の中には人間の理解を超えた、ありえない事実があると言うことを


思い知らされた1日でもありました・・・(汗)


今日、「ただの知り合い」と電話で少し話しましたが、満面の笑顔だったようです(滝汗)



脱線しだしたらカンバック出来なくなりそうですので、話を戻しましょう。



昨日のコメンテーターの「miya244」こと『尊師・・・』


彼、尊師の言っている事でほぼ間違いないです。



彼のブログを頻繁に見に行ってみてください!


いつもは「のほほ~ん」とした感じを受けてしまいますが、


頭のキレ具合はバツグンですよ♪


ネット上での僕の知り合いでは1番頭がキレると思います。



また話が脱線してしまいましたので、戻しますね(汗)



「みんなそれぞれなんだから、人の真似はしなくてもいい」・・・


よく聞く言葉なんです。



しか~し!


僕はここで、あえて物申したいのです。


真似をしましょう!


いいと思うこと、素晴らしいと思うことはドンドン取り入れる努力をしましょう!


なぜか!?



その人が持ち合わせるものの中でも、人を魅了してしまうもの。


それは、知識ではありません。


体験という自分だけの裏付けがあるからこそだと思います。


知っているということは、この世の中で1番薄っぺらな理解の仕方です。


自分で体験してみて初めて「分かった」こうなるわけですね。



人間は、自分の内面的な改修工事に当たって、望んですぐ手に入るものは


ほとんどありません。


ですので、何が手に入って何が手に入らないか?など、余程の熟練者でもない限り分からないんです。


そして、肝心なことはその人に近い距離にい続けて、考え方・理解の仕方を聞くこと。



そのような考え・言動・行動になるには、列記とした理由があります。


自分とは明らかに違う何か・・・


そして、行動を真似てみてください!


理解できないと思います(汗)


言動を真似てみてください!


それでも無理だと思います(滝汗)


考えを聞いてみてください!


・・・(ここでも汗)



そうなるには、そうなる為の考え方があります。


簡単なことなんです。


「答えを知っている」ということと、「問題の解き方が分かる」ということは


ぜんぜん意味が違いますからね。



どうして、そんな考え方になるのかが大事になってきますね。



そして、考え方を真似してみてください!


それでも、多分無理でしょう(汗)



その考え方になるためには、やはり理由があるんです。



考え方の前工程に位置するもの・・・


それは、『思い』です。



人間は「思いのパワー」によってのみ、喋り・動き・形を作っていきます。


どんな思いを、どのようにして、どれくらい強く持つのか!?



ここが1番大事なんですね。



経験・体験に基づくものは、絶対にもらうことはかないません。


それを強く望むと、「知った」ということを「手に入った」と勘違いしやすいんです。


その人のようになりたければ、その人の「内に秘めたる思い」を盗まねばならないんです。


そして、同じ思いを同じ形・大きさで持ち続ければ、かならず近づいていきます。


「俺は正義の味方になってやる」と、日々こころから切に願うものが、


悪に身を染めるようなことをするでしょうか?



しませんね。。。



そういう思いを持つものは、最終的には努力次第で同じような場所に辿り着くんです。


しかし、正義の味方になりたければ、「正しい正義の味方」を理解せねばなりません。


ここの理解の仕方と思いの強弱が結果を分けていきます。



正しい正義の味方・・・


あなたは、これが分かりますか?



おとといも言ったように、悪に鉄槌を食らわすのは正義のやることではありません。


「悪は許さん」!とか言ってるのも、悪と大差はないかもしれません。


 


大きな人間になりたいと思えば、正しい大きな人間を理解してください。


 


優しい人間なら、真の優しさを。


 


愛に深い人間なら、真の愛を。


 


強い人間になりたいなら、強いと言うことの意味を。


 


それが、すべてのスタートではありません。


スタート地点に立つための条件です。



そこから、真の〇〇な人間にふさわしい努力をすれば、かならずなれます。


僕も、そうやって悪人から『普通の一般市民』になりました♪



僕の師「ジェームズ・アレン」の言葉です。



『人間は自分が思い描いた通りの人間になる』



僕の神であり、師であり、こころの友です。



僕は彼のようになりたいと思っています。。。


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Comments

はい・・・

だから、近い距離にいさせてください・・・。

しゃけ

考えておきます。。。

尊師も悪くないよ! 尊師・・・

  • Date : 2007-05-06(日) 20:53:49
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

いや~miyaさんのコメント読みました。すごいですね。。。
oyaさんといい、miyaさんといい、どうしてこんなにもすんなりと理解というか自分のものにしている人がいるのでしょう。
やはりずっとそのように生きて来たのでしょうね。
私は、全ての真ん中を知りたいと思ってますが
今のままでは到底無理なような気がしてきました。
まずはあらゆる先入観を排除して
教えてもらった本をじっくり読むことからはじめます。

  • Date : 2007-05-06(日) 21:58:47
  • Website:URL
  • Name : yukiyuki [Edit]

昔話

早くも、あぶりしゃけさんの熱烈なラブコールが…(笑)

さて…
子供の頃の話ですが、真似する事で自分の枠を拡げたエピソードがあります。
中学に入った頃ですが、私はどうにも心が狭くなっていたのか、下の兄弟に優しくなれない時期がありました。
自分が偉くなったように思えて… 兄弟達が鬱陶しく思えて… 軽くあしらうような態度ばかりをとっていたんです。

そんな頃、丁度友人と遊んでいた時、その友人の兄弟達に対する態度を見て、素直に「良いなぁ…」って思ったんです。
別に友人は特別な事をしていたわけでもなく、兄弟に対して普通に優しくしていただけなんです。
それが、その頃の私には特別新鮮に見え、羨ましく感じたのです。

その日、深く考えたわけでもないのですが、何となく友人の態度を真似て、兄弟達に優しく接してみました。
すると、兄弟達の表情もいつもと違っていることに気付き…
自分の器の小ささや、滑稽さを恥ずかしく思ったんですね。

大した出来事ではないのですが、私の中では明らかに自分が1つ階段を上った事を実感したエピソードです。
ちょっと友人の態度を真似る事で、私は心の引出しを増やすことができました。
それでも、まだその頃は瞬時に理解したわけではないです。
行動を真似し、相手の反応を見て感じ、その事について考え、自分なりの優しさとして採り入れるには、もう少し時間を要しました。

後から自分について判った事ですが… その頃の私は何かと素直になれなかったんです…
兄弟に「悪いことしたな…」と思いながらも素直になれずに険悪な態度を取ってしまう感じでした。
何のことはない、そんな自分に嫌気を感じながらも何故だか格好悪い気がして行動できなかったのですね。

その友人は、そんなこと全く知りませんし、今では付き合いもない友人です…
それでも、私にとっては忘れられない友人だったりします。
その友人には、今でも感謝しています。
ちょっとした昔話ですけどね…(^^;

ちしおさんが、ブログで記事にしている内容は、自分の中の真実の1つです。
個々の出来事や思いは人それぞれですが、その考え方については誰にとっても真理と言えるものだと考えます。

さぁ、皆さんも「ちしお教団」に入信しませんか?( ̄ー ̄)

  • Date : 2007-05-06(日) 22:17:21
  • Website:URL
  • Name : miya244 [Edit]

初♪

書き込みに来ましたぞ♪

何だか哲学的と言いますか、学校では教えてもらえないようなお話しで盛り上がってるようですね~

先日、ちしおさんに「私は自分を見つめ直すことはしない…」というお話をしたかと思います。

私は、「自分がどうありたい」と言うものをあまり重視していません。
人の価値観は人それぞれ、その時間によって変わります。

「その時にいたい自分でいる。」とでも言いましょうか…
自分の行動に対して一喜一憂することなく、周りから良いと思ったことを取り入れるようにしています。

究極の真似っ子かも知れませんね。

自分に不満がなくとも、周りにもっと良いものを見付ければ取り入れますし、何か直すべき点があったとしても周りに良いものが見付からないと直らないかも知れません…(自己補正するものの、根本的にはね)

そう生きてきて今のところ不満は無かったと思いますが、それで良かったか?と問われると正直、分かりませんがね~

そんな自分では気付かない部分を気付かせてくれる『ちしおさんのブログ』…今回、初めて書き込みさせて頂きましたが、毎日見て、ポチッとしてますよ♪

  • Date : 2007-05-06(日) 23:02:43
  • Website:URL
  • Name : ポッポ [Edit]

ハニ~

oyaさんや尊師とみなさんが決定的に違うところは、自分の立位置なんです。
どのスタンスで周りと自分を見るのか?と言うことに尽きると思います。
まずは自分と言うものをよく理解して、自分を出来るだけ排除するところから始めるのがいいスタートではないかと思います。

  • Date : 2007-05-06(日) 23:22:32
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

尊師・・・

子供の頃にそんなことを考えているあたり、やはり尊師ならではですね。
御見それいたしました。
僕は他人との比較で物事をあまり考えないたちなので・・・(汗)
自分の何にのみ問題の糸口や解決方法を見出してきました。
基本的にはこれからも変わらないと思っています。
これからは、しゃけをよろしくお願いします。。。

  • Date : 2007-05-06(日) 23:26:02
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

ポッポさん

今日は酔っ払ってないんですか?(汗)
コメントありがとうございます。。
じつはポッポさんのような生き方が1番いいのかもしれませんね。
僕は、周りを見ずに生きるには、あまりにも多くのことを知りすぎました。
後悔をしないために、知らないと全部知っているの両方を知る努力をし続けます。
これからもコメントしてください。
コメントで酔っ払っていることはバレないはずですから(滝汗)

  • Date : 2007-05-06(日) 23:30:48
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

真似び

ポチッ♪
すいません。。。コメントに来たかったのに、なかなかPCにゆっくり座れず遅くなりました。
尊師もちしおさんもすごいですね♪

私が営業を学ぶ師に教わったことで、「真似び」というものがあります。
これは、「真似ることが成功への近道である」をもとにしています。
でも、真似るだけではその人を超えることはできません。
そこで、真似をするだけでなく真似をしながら考える(学ぶ)ということが必要になります。
それは、答えの真意を考えるということ。
考えなければ自分の器を大きくすることが、できないんですよね。

営業をしてると、お客様の真意(心の声)を感じる「感性」が必要になってきます。
その感性を磨くことで、お客様への本当の意味での提案ができるんですね。^^

長くなりましたが、私はこの感性を持つことこそがちしおさんの言うスタート地点かなと思います。
なんだか、解かりにくい文章になってすいません。。。

  • Date : 2007-05-07(月) 00:49:49
  • Website:URL
  • Name : aqua [Edit]

真似をすることがいかに大事なことがよくわかりました。穏やかな心を持ち真似をし スタート地点に立ち 努力していきたいです。

  • Date : 2007-05-07(月) 01:52:24
  • Website:URL
  • Name : こうちゃん [Edit]

精進します♪

ポチポチ

  • Date : 2007-05-07(月) 09:14:57
  • Website:URL
  • Name : tomo [Edit]

aquaさん

あついコメントありがとうございます。
建築ブログで、こんな話で盛り上がってんのココだけだな(滝汗)と思ってしまいました。
「人間は自分が望む者ではなく、同種の者を引き寄せる」
↑これも、僕の師の言葉ですが、実感です。。

  • Date : 2007-05-07(月) 13:07:31
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

こうちゃん

真似とは言葉という概念で考えると、あまりいい風に聞こえないかも知れませんが、そうじゃないんです。
真似とは、他人が必死になって作り上げたものを一瞬にして自分に取り込もうとする行為です。
アレンの本を読むということも、彼が一生かかって辿り着いた領域に時間を要さず触れると言うことなんです。
彼を信じて、彼が言うとおりのことだけ考え実践していれば、必ず近い位置には行くはずです。

  • Date : 2007-05-07(月) 13:10:56
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

隊長の言われるように書を読んで彼の言うとおりにしたら近い位置に行くと強く思いました。今までの自分の考え方が正しくないことに気が付かせられました。

  • Date : 2007-05-07(月) 16:44:13
  • Website:URL
  • Name : こうちゃん [Edit]

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