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和のこころ「和風住宅」



とりあえず「これ」blogランキング見て楽しんでください! 

今日はスムーズに行かない家つくり~建築日記~の、


oyaさんと「激熱対談」をしてきた、あつきちしおです。


さて、気になる「対談内容」なんですが・・・


ブログで感じるイメージ通りの人でした。


誠真直ぐで、屈折のない人格の持ち主です。


話の内容はといいますと・・・


oyaさんの話は、まったく聞いていません。


おかしいな~、7時間も一緒にいたのに・・・?


「ちしお ON STAGE」のうちに、タイムアップとなったようです。


きっとoyaさんから、なんらかの報告があると思いますので、ぜひそちらを見てください!


ただ一点だけ、非常にいい質問をいただきました。


すし屋でふたり、ランチを食べている時の質問です。


「ちしおさんも含めて、建築屋の社長さんは和風の家を選ばれる方が多いような気がしますが、なぜなんですか」?


この質問です。


ヒントは「すし」でした。


僕の答えはこうです。


日本人ですから!


最後はやはり「和」になるんです!


非常に単純明快な答えですが、普段はそこまで意識する事がありませんでした。


じつに、気持ちのいい質問をいただいた感じがしたんですね~


やはり、最後の一品は「和食」です。


僕自身も39歳と、まだ「老人」の部類には入っていないと思っているんですが、


いつの頃からか、数を見ていくうちに「和風」の虜になっていました。


一つの理由は「一番飽きが来ない」です。


もう一つは「一番落ち着く」です。


そして最後は「和のこころ」ですか。


oyaさんも「純木造」を見たのは、はじめてらしいですが、


一体どう感じたんでしょうか?


「木造の良さ」について、あまり多くを語ったつもりはありませんが・・・


楽しい1日でした。


めぐり合えたことに感謝したいと思います。


さ~て、次は「すぎおかさんとの決闘」だ~!


「必殺技」でも、編み出しておこ~っと!!


 


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Comments

他国と競争し負けた。結果が今の状況だと考えます。
当然。勝者の真似を。勝者に並びたい。追い越したい。
となるわけで。それでこんな状況だと推察します。
で。なんで和風かは
恐らく廻りのことも考えてるからです。
個人の欲望だけを追求すると和にはならないかもね。
ガラス張り。白いボックス。スキップフロア。
でも。町並み。山林。環境。職人。技の伝承
まで考え。更に耐久性や住環境の事まで考えると
和の家に,木の家になります。です。

私は思います。

ん~

流行を追っかけたいという真理はよく分かりますけどね。
所詮、流行というのは廃るために生まれるようなもんですけど、それがまたその時はよく見えるのも事実だと思います。

tatsroさんみたいに、深く考える人はいないでしょ~

僕は単純に「憧れ」ではなく「落ち着く」と言う事を求めた結果なんですが・・・

でも、若い時はやはり洋風の家にあこがれました。

  • Date : 2007-01-09(火) 00:17:05
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

ちしおさんへ!

 あなたも屈折の無い人だと思いますが余り自己中になってはいけませんよ。

 やはり落ち着く所は「和」の「侘」「寂」の世界ですね!「和」の奥の深さ!、自然の優雅さ!日本の四季に合う家姿!世界遺産にも認められるほど・・・・・!
 匠な大工ほど日本建築に引き込まれるものです。それだけ奥が深くどこまでが仕上がりか限りの無い仕事だからです。それに材料も価格も限りの無いことです。
 
 

  • Date : 2007-01-09(火) 00:36:39
  • Website:URL
  • Name : 道三 [Edit]

道三さん

「自己中」
自己=真我が中心であれば問題ないと思います。
いえ、そんな人間になって見たいもんです。
今は、自分中心ですから・・・
とほほ

  • Date : 2007-01-09(火) 01:05:41
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

ちしおさんへ

 自分自身、理解しての自己中で在ればいいと思います。
 恥ずかしながら私もそうなんです。そうでないと生きて行けないんです。

  • Date : 2007-01-09(火) 01:20:01
  • Website:URL
  • Name : 道三 [Edit]

ありがとうございました

ちしおヒルズ
和というかちしおさんの「木への深い愛」を強く感じました。
後、玄関とリビングの話のように、部分でなく全体として家を考えるビジョンがあることに正直感心してしまった。

僕も日本建築史を学び、いろいろ見て回って結局思うのは「何故、こんなに居心地がいいのだろう」ということ。日本人にとって居心地がよい。それに尽きるんじゃないですかね。

それでは、今日はありがとうございました。
おやすみなさい。

  • Date : 2007-01-09(火) 02:29:37
  • Website:URL
  • Name : kumaotoko [Edit]

道三さん

僕は、理解しているが「そのまま」と言うのは、基本的にはダメだと思います。
よく理解して「直す」。
理解できないところは、直すことも出来ませんし。
直す為に理解する。
これはもちろん、僕個人の現状とは別の次元の問題ですけど。
理想です。

  • Date : 2007-01-09(火) 07:50:07
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

kumaちゃん

やはりDNAじゃないんですか?
僕はそうおもってますよ。
あと、匂いからくるもの。
これも木の匂いを体で感じているわけです。
目で見るのではなく。
僕も好きです「和のこころ木造」

  • Date : 2007-01-09(火) 07:54:27
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

僕は皆さんのように、建物について深く考える事を
いままでしたことがありませんでした。
もしかしたらこれは僕自身の全てのものに対する考え方なのかもしれないなと・・・

もっともっと自分と対話しなければ。

今日もありがとうございます。

  • Date : 2007-01-09(火) 10:24:50
  • Website:URL
  • Name : いちはし [Edit]

日本人やはり行き着く先は和なのでしょうか。
難しいことは分かりませんが
畳の匂いや木の香りは
やはり自然に深呼吸したくなります。
これが落ち着くってことなんでしょうね。

  • Date : 2007-01-09(火) 10:25:46
  • Website:URL
  • Name : yukiyuki [Edit]

見本は・・・

私とちしおさんに見られる調和ですね。

・・・・・・・・・・

なぜ皆さんシーンとするのですか?

し~~~ん

「シーン」とするに決まってるじゃないですか!
いちはしさん、yukiyukiさん
休みのひと時に「自然」に触れたくなるのと同じ感覚ですよ。
あなた達は、憩いのひと時を「すぎおかさん」と過ごしたいと思いますか?

えっ?

思わない!そうですよね!
一時はよくても、ずっとはイヤ!
どうです?分かっていただけましたか!

すぎおかさん!
「覚醒」を目指して切磋琢磨しましょう。

  • Date : 2007-01-09(火) 20:18:09
  • Website:URL
  • Name : あつきちしお [Edit]

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